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2012-08

きっかけは段ボール - 2012.08.30 Thu

そもそも私がダッチオーブンに手を出すきっかけとなったのは、“段ボール”でした。

カミさんとまだ結婚する前のことです。
キャンプに行くことになったとき、「段ボールオーブンをつくろう」と言い出しました。
段ボールオーブンとは、文字通り段ボール箱で作ったオーブン。内側にアルミホイルを貼り、中に熱源として炭火を入れます。
それだけでオーブンになるというのです。

私は半信半疑だったのですが…そのとき作ったタンドリーチキンと自然薯の塩焼きの旨かったこと!
炭焼きピザ!-1
(写真は、その後友人たちとデイキャンプをした時に作ったオーブン。この時はピザを焼きました。)

更に、翌朝の朝食用にと、かまどの熾火で一晩煮込んだ手羽元が、また格別!

こうしてオーブンや煮込み料理の味をしめてしまった私。
まんまと以前から興味を持っていた万能の鉄鍋に手を出してしまったのでした。
そして、鉄鍋スパイラルに堕ちていくのです…。



ちなみに、塩焼きにした自然薯は、キャンプ場の敷地内で掘りました。もう10年くらい前の事なので時効ですよね。

真似しないでね。

だがしや楽校 - 2012.08.28 Tue

楽寿園のあと、三嶋大社に寄りました。

イベントをやっていて、和太鼓やローカルバンドの演奏、食べ物の他、工作などのワークショップなんかがたくさん出店してました。

なにやら、子供が、出店しているお店の売り子や、会場の掃除などの手伝い、ワークショップで体験したりすると商品券がもらえ、駄菓子と交換してくれるんだそうです。

会場内には、キッズハローワークといって、募集中の手伝いを紹介するコーナーも。

あまり時間もないし、三女(3歳)も一緒にできること…と選んだのは、打ち水のお手伝い。
打ち水

小さな桶一杯の水を撒いて、商品券を1枚貰いました。それで、顔より大きな“タコせんべい”と交換。

帰りの車内では、せんべい頬張りながら昼寝してました。

このイベント、「だがしや楽校(がっこう)」といって、数年前からやってるみたいですが、初めて知りました。
“キッザニアのローカル/エコ版”みたいな印象です。
小学生くらいになれば、イベント自体を理解して楽しめるかな。

最後の日曜日 - 2012.08.27 Mon

昨日は8月最後の日曜日。
三島に用事があったので、弁当を持って家族で楽寿園に寄りました。
楽寿園 入口
楽寿園は三島の駅前にある三島市の市営公園。
子供の頃に遠足で訪れた以来で、中の様子はよく覚えていませんでした。

たまたま昨日は「静岡県民の日」ということで、入園料無料。
小さな動物園やメリーゴーランドなどレトロな遊具は記憶にもあったところですが、
たくさんの樹木が植えられ、その間が心地よい木陰の遊歩道となっていたり、
富士山の雪解け水が湧き出すという水場があったりと、気持ちのいい公園だったんだなぁ…と再認識しました。

昼食後
水浴び その1
水浴び その2
子供たちは水遊び(水浴び?)コーナーでびしょ濡れになって遊び…

アルパカ
暑さでグッタリな動物たちを眺め…(写真はアルパカ)

豆汽車
最後に豆汽車に乗って、楽寿園を後にしました。

施設や遊具がレトロで一昔前な感じを醸し出してますが、我が家の子供たちには充分。
夏休み最後の日曜日でした。

おまけ
ツインズ
弁当に入っていた、双子のミニトマト。

熱海海上花火大会 - 2012.08.25 Sat

お盆休みは終わっても、世間はまだまだ夏休みですね。
ようこそ熱海
私の職場は熱海。この時期、日中、特に週末は多くの観光客で賑わってます。
駅前の商店街では、猿回しをやったり、ストリートミュージシャンが歌ったりして街を盛り上げています。
海水浴に来る人も多く、海岸付近の商店街やホテル近辺は、昼間は水着、夜は浴衣で歩く姿を多く見かけます。

今夜は、恒例の熱海海上花火大会の日

春夏秋冬それぞれ開催されています。3月や12月にも。
でもやはりメインは夏。7、8月の間に7回も行われます。

以前は熱海まで見物に来たこともありましたが、職場が熱海になってからは“早く帰宅したい日”になってしまいました。
花火大会の日は、車も電車も相当混雑するので、巻き込まれるとエラい目に遭うのです。

ウチの子供たちも花火は大好きですが、まだ小さいので、ゆっくり見物できるのは自宅付近の花火大会だけ。
もう少し大きくなったら、熱海のように規模の大きな花火大会に連れていってあげたいと思ってます。

奉納子供相撲 - 2012.08.23 Thu

我が家の近くに「日切地蔵尊」というお地蔵様が祀られています。
子宝に御利益があるとされ、祀られているお地蔵様を一体連れて帰ると、子供が授かるんだそうです。
そして願いの叶った人は、お地蔵様をお返しし、更にお礼として新しいお地蔵様を奉納するのがしきたり。

毎月23日はお詣りの日で、近所のお婆ちゃんが集まりお経をあげます。中でも2月と8月はちょっとしたお祭り?のようで、特に8月は奉納子供相撲大会が行われます。

オモチャなどの景品が貰えたり、露店が出たりして、私も子供の頃は毎年楽しみにしていたものです。
一度だけですが優勝したこともがありました!

当時はこの地域の子供限定でしたが、今では親戚などよそに住む子でも参加できるようになりました。
DSC_2358.jpg

我が家の長女と二女、また実家と千葉の甥っ子、姪っ子と、身内から総勢8名が出場しました。
DSC_2357.jpg
結果は優勝4名、準優勝3名の大活躍!中でも4年生の甥っ子は4連覇!じいちゃんも鼻高々です(笑)

“隠せない”から“現し”に - 2012.08.22 Wed

我が家には、いわゆる“天井”が殆どありません。
1階リビングとその真上の部屋の間にあるのは床板1枚だけ。
また2階の天井は、そのまま屋根裏です。

それは、意匠、設計、機能、コストそれぞれの理由からです。
見た目が良いとか、天井高を高く採れるとか、資材を省いてコストカットとか。

でも、そのせいで、一般的には天井裏などに通す電線や排水管を隠せる場所が少ないのです。

なので、隠さずに出しちゃいました、電線。
碍子の夜3-1
リビングと玄関は、梁に“碍子(がいし)”を付け、そこに電線を配線しています。

昔の家には当たり前に施されていたやり方のようですが、今では殆ど見ないと思います。
なので、配線できる職人さんもなかなかいないらしく、唯一電気屋さんのおじいさんにやってもらうことができたそうです。

碍子-1
そもそも工務店の方からの提案だったのですが、じゃあ照明もレトロなデザインに、インテリアも古っぽく和風に…と、方向性が定まるキッカケだったかも。

年配の方には懐かしく、私たちには新鮮なこの感じ。けっこう気にいってます。

ジンギス印 - 2012.08.19 Sun

ダッチオーブンを取り上げると言いつつ、初ネタはジンギスカン鍋になりました。(笑)
ジンギス印
この鍋、私が子供の頃から実家で使っていた物です。親父が買ってきたものらしいですが、いつ頃から使っているのか、はっきりしたことはわかりません。
子供の頃、我が家で焼肉(親父の好みでもっぱらホルモンでしたが)をするときは、このジンギスカン鍋でした。たぶん他に鉄板がなかったからだと思います。私の記憶ではジンギスカンに使ったことは一度もありませんでした(笑)
その後、ホットプレートが使われるようになり、長い間使われずにいました。

北海道出身の嫁をもらったため、しばしば本場の親戚・知人からジンギスカンの肉をいただきます。
結婚後、最初に肉をいただいた時、ウチの両親、カミさんの弟と一緒に、当時住んでいたアパートの敷地に無理やりテーブルをひっぱり出し、ジンギスカンを食べました。

その時から、この鍋は親父から息子にと受け継がれたのです!
(と言うとなんかドラマチック?ですが、実家で出番がなくなったため、そのまま置きっぱなしになっただけ、かな。)
昔は充分に手入れされていなかったこと、また長い間使っていなかったので、復活させるにはちょっと手がかかりましたが、今では黒々とした姿を取り戻しています。

北海道のコンビニで、アルミか何かで出来たお手軽なジンギスカン鍋が売っていたのを見かけました。その時は「さすが本場!」と思ったものですが、最近は北海道の家庭でも本物のジンギスカン鍋がある家庭は少ないと聞きます。逆に、「なんでこんな物持ってるの?」と北海道の方には驚かれます(笑)

先日、また肉をいただいたので、昨夜ウッドデッキで夕食に。
ジンギスカン もりもり
(ちょっと写真ぼけてますが…)
DSC_0643-1.jpg
コンボクッカー等を使って手軽に焼くこともありますが、やはりジンギスカン鍋の方が旨い!雰囲気も違いますしね。子供たちもモリモリ食べてました。
メーカーなどは分かりませんが鋳物には違いありません。いい仕事します。写真ではわかりにくいですが「ジンギス印」の文字と、意味不明な数字(型番?)が刻まれています。

ジンギスカンの場合、タレによる焦げ付きと鍋の形のおかげで、後片付けにちょっと手がかかります。
でも、それも苦にならないのは鉄鍋好きの性でしょうかね。

夏休みもおしまい - 2012.08.18 Sat

キャンプ翌日は、私の夏休み最終日。
朝から、キャンプで使った道具の片付けにかかりました。
テントやシートなどを干したり、道具類を分類・収納しました。

その後、カミさんと二女が出かけたため、留守番チームで外出。
DSC_2341.jpg

DSC_2342.jpg
といっても、ペットショップで買い物した後、神社でお弁当食べて帰って来ただけですが。

帰宅後は3人で昼寝して、片付けの続き。

一番下のチビ(三女)は、キャンプで使ったヘッドランプがお気に召した模様。
自分の頭に着けさせた後「お父さんも着けて!探検に行けないよ!」と、私にも促します。
あんまりうるさいので、しばらくの間ヘッドランプを着けて庭で作業するハメに(苦笑)。
DSC_2340.jpg
その傍らでヘッドランプを頭に遊ぶ(お父さんのジャマをする)三女。謎です、かわいいけど(笑)

キャンプその2 - 2012.08.17 Fri

今回のキャンプでは、天気が悪かったり、子供が体調を崩したりしたこともあり、あまり余裕がなかったのですが、数少ない写真でキャンプの様子を紹介します。

DSC_2338.jpg
DSC_2339.jpg
テントサイト。子供の遊び場用にサンシェードを張るのが定番になってます。
この広くて気持ち良い芝生のサイトに初日は3組だけ、2日目は貸切状態でした。このあと豪雨になるとは…。

DSC_2337.jpg

2日目の夕食。メインは豚バラ肉と野菜のロースト。これが美味かった。同じくダッチオーブンで焼いたパンも上出来でした。

ちなみに、出発直前に北海道の親戚から大量の海の幸が届きました(想定外)
おかげで初日の夕食は、スペアリブの炭火焼きの予定が、盛り沢山の海鮮がメインに変更(笑)
まさかキャンプ場で連夜毛ガニを剥くことになるとは…カニ玉をつくり、自宅に帰ってからカニチャーハンにしました。

子供向けには、おやつに焼マシュマロやカルメ焼(これは上手く膨らまずに失敗…)、割り箸鉄砲を作って遊んだりと、悪天候に備えてカミさんが趣向を凝らしてくれました。

今回はバタバタと忙しかったので、暑さが落ち着いた頃にまた来たいと思います。
焚き火を眺めながら、ゆっくり呑みたいものです。

キャンプに行ってきました。 - 2012.08.16 Thu

8月13日から2泊3日で、家族でキャンプに出かけました。
DSC_2343.jpg
当初から天気予報は思わしくなかったのですが、構わず決行。

結果…期間中、度々雨に降られ,特に2日目の晩は、一時的ではあったけれど、かなり強い雨になったため、夜中にテントからバンガローに避難するハメに…。

真っ暗闇の雨のなか、子供をおんぶし、荷物を抱え、カミさんと2人で何往復も…親の苦労も知らず、子供たちははしゃいでいましたが(苦笑)

天気が悪かったり、子供が体調を崩したりと、期間中を通してあまり余裕がなかったですね…。
それでも良かったことは、子供たちが楽しんでくれたこと、テント撤収時に雨に降られなかったこと、食事が美味くできたこと、かな。

詳細は、数少ない写真と合わせて次回に。

お墓参り - 2012.08.12 Sun

今日は午後から、カミさん方の実家のお墓参りに行きました。DSC_2314.jpg
山の中腹にあるので景色がいいです。

DSC_2315.jpg
途中の路肩に咲いていた百合の花を摘んで供えました。

しかしなんと、ちょうどうちのお墓のところに、百合が自然に根付いて咲いてるじゃないですか!
DSC_2316.jpg
義母は特にこの種類の百合が好きだったそうです。

帰りに少し海に寄りました。
DSC_2317.jpg
子供たち大はしゃぎ。大満足でした。

明日からキャンプに行きます。天気予報は良くないけど、それなりに楽しんできます!

来客 - 2012.08.11 Sat

今朝一番のお客さん。
DSC_2296.jpg

我が家の環境では特に珍しいことではないですけど。

また遊びに来てね。でも、最近時々ヘビを見かけるから気をつけて。

もうすぐ夏休み - 2012.08.09 Thu

今週末から夏休み。
子供が大きくなり、キャンプを再開して3年目。
今年も家族でキャンプに行く予定です。

私の場合、いろいろと設備が整ったキャンプ場というものにあまり興味がありません。
何もないくらいの方が楽しいと感じてしまいます。
それから、人が多いのも嫌だし、キャンプ場の利用に高い金をかけるのも、なんか納得いかないのです。
でも、小さい子供連れだと、あまり遠出もしにくいし、最低限の設備くらいはないと。

結果、去年の夏は、我が家から車で20分くらいの距離にある「天城ふるさと広場」のキャンプ場へ。

まず、お客さんが少ない。お盆休みの真っ只中なのに、我が家の他に1~2組しかいませんでした。
それから、テントサイトである芝生の広場には区画がありません。場所もスペースも自由に選べます。
炊事場も必要充分。料金も安いと思います。

設備が足りないと思う方もいるかも知れませんが、我が家には丁度いい感じ。
車で数分の距離に、夜まで営業している日帰り温泉もあります。
去年は一泊の予定だったのに、勢いでもう一泊しちゃいました(笑)

子供たちもとても楽しかったらしく、今年もここに決めました。
ただ、難を言えば、道路(R136、R414)がこの時期渋滞することでしょうか。

シンプルで良いキャンプ場だと思うので、お勧めしたい反面、ずっと穴場であって欲しいなーとも思ってしまいます。

箪笥 - 2012.08.07 Tue

我が家のリビングには、古い箪笥があります。アンコールとともにリビングの主です。

箪笥その1
この箪笥、私の曾祖母の嫁入り道具だったそうです。ざっと100年は前のものかと。
私が物心ついたときには既に現役を終え、実家の物置で祖母や親父の古い着物が入れられてました。

そんな箪笥をずっと狙っていました(笑)

そして、我が家の新築を機に、晴れて二度目の嫁入り。

取っ手
キズがたくさん付いていたり、金具がなくなっている箇所があったりしますが、それも歴史の一部ですね。

造作
小引き出し
見た目は重厚感がありますが、(おそらく)桐でできていて、とても軽いです。

接続の金具
上下で分割されます。留め金具がまたシブいです。

リビングにこの箪笥が入ったことで、古民家風とまではいきませんが、“なるべく和風”程度なリビングのコンセプトができました。
DSC_2291.jpg

玄関からリビングに入ると真正面に位置するこの場所で、節句をあしらったタペストリーを掛けたり、季節の花を活けたりと、和の趣を演出しています。

納涼 - 2012.08.05 Sun

今日は朝から畑仕事。
ウチで借りている畑は自宅のすぐ西側なので、この時期午前中は日陰になります。その間に草取り。
なかなか捗りましたが、さすがに昼頃には暑さに耐えられなくなり、終了。

昼食後は、涼を求めて中伊豆へ。萬城の滝に行ってきました。
萬城の滝
木々の緑、涼しげな滝、そして流れ落ちる水がとにかく綺麗です。山葵の栽培が盛んなのも納得ですね。
滝から少し下ったあたりで水遊びができる場所があります。しかし水がとても冷たい!!
子供たちはよく平気で入っていられるものです…。

ぐるぐるまき
滝に続く歩道の傍らに、こんな変わった木も。

とにかく、理屈抜きに気持ちいい。時間を忘れてしまいます。

隣接するキャンプ場では「萬城の滝まつり」が開催されてました。
ご当地ヒーローとのじゃんけん大会に参加したり、カブトムシと戯れたりしました。
他にも、地元の和太鼓グループやバンドの演奏、近郊のB級グルメの露店が出たりと、
なかなかのローカルなノリで、結構賑わってました。


夜は地元の盆踊り大会へ。こちらもアットホームな雰囲気です。
子供たちは、駄菓子のつかみ取りや輪投げに興じてました。
そして、みんなで踊りの輪に加わり、盆踊り気分を味わいました。
最後は打上げ花火。
規模は小さいけど、すぐ近くから打上げられるので、巨大な花火をほぼ真上に見上げます。
結構迫力ありました。

そんなこんなで、納涼イベントをはしごした一日でした。
一日いっぱい歩いたね、子供たちお疲れさま。

蚤の市 - 2012.08.04 Sat

子供たちにせがまれて公園に出かけました。
DSC_2278.jpg

お父さんがこの公園を選んだ理由はご覧のとおり。
DSC_2277.jpg
今日は毎月恒例の「蚤の市」が開かれているのです。

DSC_2280.jpg
DSC_2279.jpg
DSC_2281.jpg
陶器などの骨董品、古着、雑貨など様々な品が並んでいます。中には「こんな物売れるのか?」ってものまで。
私の場合は、古道具の類に惹かれます。

子供たちがブランコや砂場で遊ぶ傍ら、お父さんは財布に伸びようとする手を懸命に抑えるのでした。

ウッドデッキ - 2012.08.03 Fri

我が家にはウッドデッキがあります。
ウッドデッキ
それ自体は珍しいことではないですが、実はこのデッキ、我が家の敷地内にあった木で作りました。

この土地、元は実家の畑でした。
およそ60年前に敷地の一角に祖父が檜を植えました。
その一部を、ちょうど我が家を建てる前に伐採してあったのです。
大きいもので直径60cmくらいあったでしょうか。

家を建てて数か月後、デッキを作ることになりました。
伐採したままだった檜は、製材所を営む友人の親父さんが格安で製材してくれました。
製作こそ大工さんにお願いしましたが、“地産地消”なデッキになりました。

隙間から朝顔が。


広さは約6畳。リビングの延長として活躍してます。
特にこの時期は、子供用プールを出したり、バーベキューしたりと重宝してます。
先日の花火大会もこのデッキで見物しました。
自宅にいながら花火見られるなんて、ちょっと得した気分です。

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かどいち

Author:かどいち
スローでアナログな生活に憧れ、伊豆でぼちぼち暮らしています。

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